古代エジプト風ファンタジー

『守護者たちの行路』

【01】黒犬の章<1>
【02】黒犬の章<2>
【03】黒犬の章<3>
【04】黒犬の章<4>
【05】白蛇の章<1>
【06】白蛇の章<2>
【07】白蛇の章<3>
【08】黒犬の章<5>
【09】白蛇の章<4>
【10】黒犬の章<6>
【11】白蛇の章<5>
【12】黒犬の章<7>
【13】黒犬の章<8>
【14】黒犬の章<9>
【15】白蛇の章<6>
【16】黒犬の章<10>
【17】黒犬の章<11>
【18】白蛇の章<7>
【19】黒犬の章<12>
【20】天羊の章<1>
【21】斑牛の章<1>
【22】斑牛の章<2>
【23】斑牛の章<3>
【24】天羊の章<2>
【25】天羊の章<3>
【26】天羊の章<4>
【27】天羊の章<5>
【28】天羊の章<6>
【29】終章



* この話について *
古代エジプト風ファンタジーの第三弾くらい。他のとは直接つながりません。
古代エジプト「風」「ファンタジー」です。時代は限定してません、ていうか王朝を限定すると色々縛りが出るので敢えてぼかしました。ただ首都があそこっぽいので、だいたいあのくらいの時代イメージです、多分。


参考: セド イアーレト アメン カムテフ


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